1000形

120


初めて撮影した旧形車は、1926年汽車会社製の1000形120であった。
ブレーキ圧力を確認しているのだろうか?運転士は真剣に運転台ゲージを眺めている。


夏の青空。撮影条件は大変良い日だった。


サイドから120を狙う。ほんとに綺麗な空だった。


朝の増結が終わり、留置線へと引き上げる120。


高松築港から折り返し長尾へと向う。


長尾から高松築港へと向う。定期運用引退まで後わずかの頃・・・。

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