第一橋梁


鮮やかな青空の下、バック運転で山から下りていく。


バック運転で旧客とトコトコと牽く。


旧客は電車には無い風格を感じることができる。


繁忙期様々な旧形客車を連ねて川根路を行き来する。


キャンプでも有名な大井川。SLも訪れる魅力の一つであろう。


秋深まりつつある第一橋梁付近。


大井川では長編成の7連。重連SLが一路千頭を目指す。


山上から見た第一橋梁。


12/31の撮影。しめ縄を付けてお正月の準備。


茶色一色で揃っていた編成。


突然の雨に白煙をひきながら橋梁を渡る。


大井川流域は、殆どの所で広い河原が広がっている。


青色の客車も景色によく馴染んでいる。


真夏は力行していてもなかなか煙を上げることが少ない。


オハニ36を次位にした列車がやってきた。荷物室は既に使用
されていないが、イベント時などには内部の公開が行われている。


キノコや食パンのように見えるオハフ33を最後尾にした編成。


44系客車やオハニも交えた編成。不揃いな客車で組成されて
いる編成も、大井川鐡道以外ではもうなかなか見ることができない。